口頭発表の方へ
- 日本液晶学会討論会では英語での発表を推奨します.
- 発表時の使用言語は日本語で結構ですが,スライド(パワーポイント)はできる限り英語で作成をお願いします.
- 講演時間は発表15分,質疑応答5分の合計20分の予定です.
- 当日発表はプロジェクタ(HDMIケーブル接続)を用意しますので,ご自身のPCでプレゼンテーションをお願いいたします.なお,接続のチェックは休憩時間などを利用してあらかじめ行っておいて下さい.
ポスター発表者の方へ
- 日本液晶学会討論会では英語での発表を推奨します.
- 発表時の使用言語は日本語で結構ですが,ポスターはできる限り英語で作成をお願いします.
- 推奨ポスターサイズ:H120 cm × W80 cm.
ポスターボードサイズは,H約210 cm × W約90 cmです.A0サイズ幅のポスターも貼ることができます. - ピンは会場に準備をしておきます.
虹彩賞・若葉賞(学生ポスター賞)・イーリス賞に申し込まれる方へ
ポスター審査をご希望の方へ
- ポスター審査を申請する場合は,研究の独自性や意義,技術的・学術的に優れている点や特徴等,研究をアピールする文章(200字~300字)を発表申込フォームにご記入いただきます.
- 審査当日は,審査時間に限りがありますので,研究内容の要点を3分以内で簡潔にご説明いただくようお願いいたします.
- 提出いただいた予稿原稿の内容が審査の参考資料として用いられることがありますので,ご承知おきください.
虹彩賞および若葉賞の審査について
イーリス賞審査をご希望の方へ
- イーリス賞への申請者は,発表申込と同時に予稿投稿(ひな形日本語
,template_English
)が必要なため,予稿投稿の〆切が発表申込の〆切と同じ6月22日となる点にご注意ください. - 応募者多数の場合に,予稿原稿をもって事前審査をおこないます.
- 口頭発表とポスター発表の両方に申し込む場合には,議論する内容に対応した異なるタイトルの発表としてください.その際,両方で賞の申請をすることも可能です.ただし,イーリス賞を受賞された場合は,本討論会での虹彩賞/若葉賞の受賞はなくなります.
なお,虹彩賞と若葉賞,イーリス賞に応募できるのは,日本液晶学会の会員のみです.若手の方の積極的な申込みをお待ちしております.
学会誌「液晶」への掲載について
- 液晶学会誌の1月号にて受賞者を紹介します.
- 記事には,(1)所属・氏名,(2)発表タイトル,(3)顔写真(※掲載希望の方のみ),(4)一言メッセージを掲載します.
- 受賞者の方には(3)と(4)の提出を後日依頼します.